嫁のお腹の中のマイベイベーも八ヶ月に突入。
今日の検診で「キン○マもパイプもないから間違いなく女の子だわ」と言われたそうです。
あともうちょっと、ママともどもがんばれ赤ちゃん!
そらがまだお腹にいた頃は、女の子なら「ピン子」にしようと言ってたもんです。
この子にはなんて名前をつけようか。まぁぼくには決定権も何も無い。
そらのときもそうだったし。おそらくピン子にはならない。なってほしくもない。
すっごいかわいい名前をつけるからな。ママが。
お笑いマンガ道場をへて、血がワインになるように「なおみ」
歳くっても元気に暴れまわり、医者を婿にもらうように「ジャガー」
ちょっとネジがゆるんでても、インターナショナルな感じで「スザンヌ」
セクシーポーズで男を悩殺「ジョイトイ」…苗字か
どれも捨てがたい。
こういうことを嬉しげに話してるぼくを見る時の嫁の顔は恐ろしいほど無表情。
本当に殺されるんじゃないかと思えるほどです。
まぁ実際、男には女の子の名前なんて思い浮かばんでしょ?
真剣に考えても最終的には「なお、ひより…コンチータ」。もうやめよ。
(松本コンチータってあんまメジャーじゃないのか20〜25くらいの子に聞いても知らんて言ってた。そんなもん?)
さてやっと、本題のプラモネタは続きで。
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