嫁のお腹の中のマイベイベーも八ヶ月に突入。
今日の検診で「キン○マもパイプもないから間違いなく女の子だわ」と言われたそうです。
あともうちょっと、ママともどもがんばれ赤ちゃん!
そらがまだお腹にいた頃は、女の子なら「ピン子」にしようと言ってたもんです。
この子にはなんて名前をつけようか。まぁぼくには決定権も何も無い。
そらのときもそうだったし。おそらくピン子にはならない。なってほしくもない。
すっごいかわいい名前をつけるからな。ママが。
お笑いマンガ道場をへて、血がワインになるように「なおみ」
歳くっても元気に暴れまわり、医者を婿にもらうように「ジャガー」
ちょっとネジがゆるんでても、インターナショナルな感じで「スザンヌ」
セクシーポーズで男を悩殺「ジョイトイ」…苗字か
どれも捨てがたい。
こういうことを嬉しげに話してるぼくを見る時の嫁の顔は恐ろしいほど無表情。
本当に殺されるんじゃないかと思えるほどです。
まぁ実際、男には女の子の名前なんて思い浮かばんでしょ?
真剣に考えても最終的には「なお、ひより…コンチータ」。もうやめよ。
(松本コンチータってあんまメジャーじゃないのか20〜25くらいの子に聞いても知らんて言ってた。そんなもん?)
さてやっと、本題のプラモネタは続きで。
【“黒虫 3”の続きを読む】
家の裏手の桜もほぼ満開になり、いよいよ春らしくなってまいりました。
花粉症の嫁は鼻がもげるんじゃないか、というくらいの勢いで鼻をシバキあげてます。
こんばんは、そらぱぱです。
久しぶりにプラモさわってみた。
1/100が出る事を知った先輩が「今作ってんのもう、いらねぇ」的なことをいってきやがったハムフラ。
実際、ぼくもかなりショックでテンション下がったんですが、ぼくは基本的に1/144のほうが
サイズとか色々な意味ですきなんで一応最後まで作ってみようと思います。
どうせいらないと言われたものなんで、工作練習もかねて今はフライトユニットをいじってみてます。
1/100の開発参考用画稿にあったエンジン的な物を中に入れてみようと思って。
で

まず、中を綺麗にくりぬくために、一旦切断。真ん中に板が入ってて抜けてないし、整流板だか
なんかも入ってるのがじゃまなので。
中の板付近で切断したら

向こうが透けるくらいのところで切れた。意味は無いが何か嬉しい気分になりません?こういうの。
とりあえずウェーブのUバーニアとプラ板で雰囲気を見てみる。

結構いいんじゃないの。

写真とって気付いたが、プラ足して尖らせたの一個取れてるし。
上はまだ空っぽ。
ちなみにこれは1/72トムキャットのエンジンディティール。
入れてみようかと思うが、こいつが約13ミリに対し、入れれるのは7ミリくらい。

どうだろなぁ。
まぁもうちょっと考えます。
ではまた次回。